クローバー ボヌールで食事会 ― 2013/06/16 10:15
今日はクローバー ボヌールで食事会だ。
実は、クローバー本店の噂は聞いていた。
お洒落で、おいしいステーキーレストランとの事。
何とも恥ずかしい話だが、本店の話は外人から教えてもらったのだ。ちなみにその外人からは
「地元なら行くべきじゃねぇ?」
とか言われた。
「そうだね〜」とか思いつつ忘却の彼方へ。その後、何度か別の人からも「おいしい」との評判を何度か聞いた。でも結局行けずじまいだった。
そして今日、姉妹店のボヌールでパーティー。
本店はちょっと遠いのだが、ナビ上ではボヌールはかなり近い。
早速、ナビの目的地にセット。
今日は飲むつもりなので、体調が優れない嫁には申し訳ないが送ってもらう。帰りは知人の嫁さんの車だ。
20分位で周辺に着く。
が、店が見えない…
「もっちょっと先じゃない?」
とか言ってる時に、川を挟んだ右手側に店を発見。
「あぁ…」とか言っている間に通り過ぎた。
後から聞いた話だとみんな通りすぎるのだそうだ…
そしてパーティ開始
最初、店側から本日のメニューについての説明。
料理やお酒を分かりやすく説明して頂きました。
料理は8品で、前菜になんとかチーズ(すみません)とフォアグラとイチジクのソース、温野菜とバウニャカウダー、ミモザサラダ、鯛のカルパッチョ、子羊のなんとか(すみません)、エビのなんとか、そしてメイン(牛肉のなんとか)、デザート。
説明は聞いていたのですが、既に2品目がでるころには、酒も進んで、かなり出来上がっていたので既に記憶が飛びました。
料理はすべて美味しかったです。
野菜も地元産で、新鮮で美味しかったです。
料理と材料の説明はよくありますが、生産者のお名前を添えて品種等説明頂いたのには印象に残りました。すばらしいサービスと思います。
お酒も選び放題にして頂いたので、最初はエビスビール、後は料理に合わせて白ワイン、スパークリングワイン、赤ワインと続きました。
赤は軽いものから渋いものまで5段階で準備して頂いていたので、それぞれグラスで1杯ずつティスティングというか飲み比べができました。あまりワインは飲まないのですが、自分は渋めのワインが好きだということが分かりました。いや〜贅沢です。
ワイン好きの人が、ワインでグラスを換えるとか言っていたのですが、たしかに一杯一杯違う種類のグラスで出されてました。素人同然の私には微細な違いは感じられなかったけど、洗い物がすごいだろうなぁと思いながら堪能させて頂きました。
お酒の最後は、いつもの梅酒のロックで。う〜ん美味しい…
お店、スタッフ、サービス、美味しい料理とお酒、すべてに満足した至福のひとときでした。
http://www.clover4.co.jp/bonheurinfo/bmaking/binfo.html
実は、クローバー本店の噂は聞いていた。
お洒落で、おいしいステーキーレストランとの事。
何とも恥ずかしい話だが、本店の話は外人から教えてもらったのだ。ちなみにその外人からは
「地元なら行くべきじゃねぇ?」
とか言われた。
「そうだね〜」とか思いつつ忘却の彼方へ。その後、何度か別の人からも「おいしい」との評判を何度か聞いた。でも結局行けずじまいだった。
そして今日、姉妹店のボヌールでパーティー。
本店はちょっと遠いのだが、ナビ上ではボヌールはかなり近い。
早速、ナビの目的地にセット。
今日は飲むつもりなので、体調が優れない嫁には申し訳ないが送ってもらう。帰りは知人の嫁さんの車だ。
20分位で周辺に着く。
が、店が見えない…
「もっちょっと先じゃない?」
とか言ってる時に、川を挟んだ右手側に店を発見。
「あぁ…」とか言っている間に通り過ぎた。
後から聞いた話だとみんな通りすぎるのだそうだ…
そしてパーティ開始
最初、店側から本日のメニューについての説明。
料理やお酒を分かりやすく説明して頂きました。
料理は8品で、前菜になんとかチーズ(すみません)とフォアグラとイチジクのソース、温野菜とバウニャカウダー、ミモザサラダ、鯛のカルパッチョ、子羊のなんとか(すみません)、エビのなんとか、そしてメイン(牛肉のなんとか)、デザート。
説明は聞いていたのですが、既に2品目がでるころには、酒も進んで、かなり出来上がっていたので既に記憶が飛びました。
料理はすべて美味しかったです。
野菜も地元産で、新鮮で美味しかったです。
料理と材料の説明はよくありますが、生産者のお名前を添えて品種等説明頂いたのには印象に残りました。すばらしいサービスと思います。
お酒も選び放題にして頂いたので、最初はエビスビール、後は料理に合わせて白ワイン、スパークリングワイン、赤ワインと続きました。
赤は軽いものから渋いものまで5段階で準備して頂いていたので、それぞれグラスで1杯ずつティスティングというか飲み比べができました。あまりワインは飲まないのですが、自分は渋めのワインが好きだということが分かりました。いや〜贅沢です。
ワイン好きの人が、ワインでグラスを換えるとか言っていたのですが、たしかに一杯一杯違う種類のグラスで出されてました。素人同然の私には微細な違いは感じられなかったけど、洗い物がすごいだろうなぁと思いながら堪能させて頂きました。
お酒の最後は、いつもの梅酒のロックで。う〜ん美味しい…
お店、スタッフ、サービス、美味しい料理とお酒、すべてに満足した至福のひとときでした。
http://www.clover4.co.jp/bonheurinfo/bmaking/binfo.html
怒涛の2週間 ― 2013/06/03 23:46
怒涛の2週間が過ぎた…
かなり疲れた。
それは私の急性胃腸炎から始まる…
夕飯を食べて、風呂に入り、さぁ寝ようかと床に就いてから暫くして、急に胃が張って、吐き気を催したのだ。
後から考えれば、この時、嘔吐しておけばよかったのだが、妙に我慢して、その夜はなんとか乗り切った。
目が覚めると、まだ朝の5時だ…いきなり吐き気が…
そいで一気に嘔吐。ちょっと楽になるが嘔吐が止まらない。そのうち吐くものがなくなって、だいぶ楽になった。
会社を休み休養。薬を飲んで大分楽になり、翌日出勤。
暫く体がだるかったが、ひと段落しかけた矢先、家内がもらい事故を受ける。車大破。救急車で下の子供と搬送。
とりあえず大事には至らずだが、頸椎捻挫と全身打撲で完治に時間がかかりそう。下の子供は大丈夫そうだが、言葉がしゃべれないので、よくわからない。
そうこうしている内に上の子供の運動会。
家内の実母が毎年来てくれるのだが、今年は事故もあって弁当が作れず、惣菜を頼むことに。まぁこれはこれで美味しかったです…
いつもはビデオ撮影を家内にやってもらうのだが、家内があまり動けないので、義母に下の子供を預け、写真とビデオの撮影。普通の競技の他、ブラバント部に所属しているので、競技とは別に演奏の撮影も…
しかも事前にどこにいるかを言わないので、場所どりとか眩暈を起こしそうなズームで子供の位置を確認して、また移動したり、無駄な移動が半端ない。
運動会も終わりひと段落ついたと思ったら、今度は会社見学会。
従業員の家族を会社に呼んで、製造現場や開発現場の見学、ちょっとしたショーやゲームを見て、会社の社員食堂で飯を食って帰るのだ。
是非、子供には会社の説明を聞いてもらいたかったのだが、子供はスタンプラリーに夢中で、説明はそそくさと聞いて、スタンプを押してご満悦。最後に景品と交換して、クジを引いて限定100個のストラップを当てて、更にご満悦。
最後に事務所がどうしても見たいとのことで、「机とPCがあるだけだよ~」と言っても聞かず、セキュリティゲートを超えて事務所へ。
やっぱり机とPCだけ…
「エッ…これだけ?」
みたいな視線を送られるが、「そう、机とPCだけです…」と視線を返すしかできない。
「あぁ…つまんね」とか言いそうだったので、
「自動販売機あるよ、ジュース飲む?」
と聞くと
「ジュース! ジュース!」
と目をキラキラと輝かせるのでジュースを渡して椅子に座らせておしまい。
社員食堂でオムライスを食べて帰宅したのでした。
当然、同僚も来ているし、家族連れなので、あちこちで挨拶とか会釈大会が催される。色々気を使うこともあり疲れる。
振り返るとなんだかなぁ~という2週間でした。
かなり疲れた。
それは私の急性胃腸炎から始まる…
夕飯を食べて、風呂に入り、さぁ寝ようかと床に就いてから暫くして、急に胃が張って、吐き気を催したのだ。
後から考えれば、この時、嘔吐しておけばよかったのだが、妙に我慢して、その夜はなんとか乗り切った。
目が覚めると、まだ朝の5時だ…いきなり吐き気が…
そいで一気に嘔吐。ちょっと楽になるが嘔吐が止まらない。そのうち吐くものがなくなって、だいぶ楽になった。
会社を休み休養。薬を飲んで大分楽になり、翌日出勤。
暫く体がだるかったが、ひと段落しかけた矢先、家内がもらい事故を受ける。車大破。救急車で下の子供と搬送。
とりあえず大事には至らずだが、頸椎捻挫と全身打撲で完治に時間がかかりそう。下の子供は大丈夫そうだが、言葉がしゃべれないので、よくわからない。
そうこうしている内に上の子供の運動会。
家内の実母が毎年来てくれるのだが、今年は事故もあって弁当が作れず、惣菜を頼むことに。まぁこれはこれで美味しかったです…
いつもはビデオ撮影を家内にやってもらうのだが、家内があまり動けないので、義母に下の子供を預け、写真とビデオの撮影。普通の競技の他、ブラバント部に所属しているので、競技とは別に演奏の撮影も…
しかも事前にどこにいるかを言わないので、場所どりとか眩暈を起こしそうなズームで子供の位置を確認して、また移動したり、無駄な移動が半端ない。
運動会も終わりひと段落ついたと思ったら、今度は会社見学会。
従業員の家族を会社に呼んで、製造現場や開発現場の見学、ちょっとしたショーやゲームを見て、会社の社員食堂で飯を食って帰るのだ。
是非、子供には会社の説明を聞いてもらいたかったのだが、子供はスタンプラリーに夢中で、説明はそそくさと聞いて、スタンプを押してご満悦。最後に景品と交換して、クジを引いて限定100個のストラップを当てて、更にご満悦。
最後に事務所がどうしても見たいとのことで、「机とPCがあるだけだよ~」と言っても聞かず、セキュリティゲートを超えて事務所へ。
やっぱり机とPCだけ…
「エッ…これだけ?」
みたいな視線を送られるが、「そう、机とPCだけです…」と視線を返すしかできない。
「あぁ…つまんね」とか言いそうだったので、
「自動販売機あるよ、ジュース飲む?」
と聞くと
「ジュース! ジュース!」
と目をキラキラと輝かせるのでジュースを渡して椅子に座らせておしまい。
社員食堂でオムライスを食べて帰宅したのでした。
当然、同僚も来ているし、家族連れなので、あちこちで挨拶とか会釈大会が催される。色々気を使うこともあり疲れる。
振り返るとなんだかなぁ~という2週間でした。
子供の口癖 ― 2013/04/23 23:42
上の子供はあまり口癖みたいなものはなかったのだが…
というより、あまり気になからなかったというのが正しいのだろうが、
最近、下の子供の口癖というか話し方にちょっと辟易している。
言い過ぎかもしれないが、とにかく脱力して、思わずため息をついてしまうのだ。
因みに私の口癖は
「今日は何曜日だっけ?」
である。
家族が言うには、家の中で私が最も使うフレーズがこれだそうだ。
話を元に戻すと、下の子供は「~か…」という口調でやりとりする。
しかも、そこで話が切れる。
というか、2歳なので、そもそもまともな会話ができないわけで、普通の会話とか期待していないのだが、途中まで会話が成立しているので最後の落ちでかなり凹む。
例えば、
私:「今日は忙しかったよ~」
子:「面白い?(意味不明、とりあえず知っている言葉を言う)」
私:「まぁ面白いけどね…、でもさすがに疲れたよ~」
子:「疲れた…か…」
私:(ちょっと怖い映画とか見ていると…)
子:「怖い?」
私:「怖いよ~見ないほうがいいよ~」
子:「怖い…か…」
兄弟でお菓子を食べ初めて
兄:「これ美味しいね」
弟:「美味しい…か…」
母:「これ熱いからフーフーしてね」
子:「熱い…か…」
などなど。
ただ単純に言葉を反芻しているのかもしれないが、最後の「…か」は、本人も力なく声をだすので、聞いているのはかなり脱力する…本当に疲れる。
一刻も早く、普通のしゃべり方をマスターしてほしい今日この頃でした。
どこで覚えたんだろ?
というより、あまり気になからなかったというのが正しいのだろうが、
最近、下の子供の口癖というか話し方にちょっと辟易している。
言い過ぎかもしれないが、とにかく脱力して、思わずため息をついてしまうのだ。
因みに私の口癖は
「今日は何曜日だっけ?」
である。
家族が言うには、家の中で私が最も使うフレーズがこれだそうだ。
話を元に戻すと、下の子供は「~か…」という口調でやりとりする。
しかも、そこで話が切れる。
というか、2歳なので、そもそもまともな会話ができないわけで、普通の会話とか期待していないのだが、途中まで会話が成立しているので最後の落ちでかなり凹む。
例えば、
私:「今日は忙しかったよ~」
子:「面白い?(意味不明、とりあえず知っている言葉を言う)」
私:「まぁ面白いけどね…、でもさすがに疲れたよ~」
子:「疲れた…か…」
私:(ちょっと怖い映画とか見ていると…)
子:「怖い?」
私:「怖いよ~見ないほうがいいよ~」
子:「怖い…か…」
兄弟でお菓子を食べ初めて
兄:「これ美味しいね」
弟:「美味しい…か…」
母:「これ熱いからフーフーしてね」
子:「熱い…か…」
などなど。
ただ単純に言葉を反芻しているのかもしれないが、最後の「…か」は、本人も力なく声をだすので、聞いているのはかなり脱力する…本当に疲れる。
一刻も早く、普通のしゃべり方をマスターしてほしい今日この頃でした。
どこで覚えたんだろ?
デジャヴ? ― 2013/04/22 23:25
こんな事以前にあったような…
そう、鍵がないのだ。
いつも上着のポケットに入れている車と家の鍵だ。
昨日入れたよね…とお寒いオツムの記憶をたどってみても思い出せない。もしかしてボケとか?
いやいや、昨日はここに入れたよな…
一人で突っ込んでも誰もボケないので、私が行きそうな所とか、置きそうな場所を探す。家の中をウロウロ…
ない…やっぱり、ないのだ!
どんだけ探してもない…超常現象?
神隠し?…いや鍵隠しだ!
なんて冗談を思いついても、やっぱりない…全然ない。
まったくもって見つけられない。
もう、どこをどう探していいかさっぱりわからない…
なんで?
そういや、こんな事前にもあったな…
いつだっけ?
「お父さん、お父さん」
と上の子供(お兄ちゃん)が話かけてきた。
「今ね、超忙しいの…後でね」
とあしらっていたところ、
「ここ調べた?」とお兄ちゃん。
「エッ…そこ?」
お兄ちゃんが指差してたのは…
玩具箱でした。
暫し茫然。
『いやいや、そこシラベテナイヨネ、まさかね・・・』
やっぱり……ありました。
箱の底のほうに。
振り向くと、下の子供がスヤスヤと寝ていました。
『犯人はおめーか! ウギャー』って大声を上げるのを我慢して、グッとこらえて、そそくさと、しかも溜息をつきながら、やっと玄関へ。
靴を履いていると、お兄ちゃんが
「お父さん、見つかってよかったね!」
と声をかけてくれたけど、
「あぁ、ありがとうな」と答えながら、
『そういや、お前もよく隠したんだけどな…』
とさっきの記憶が紐解かれるのであった。
デジャブじゃなかったのね…
そう、鍵がないのだ。
いつも上着のポケットに入れている車と家の鍵だ。
昨日入れたよね…とお寒いオツムの記憶をたどってみても思い出せない。もしかしてボケとか?
いやいや、昨日はここに入れたよな…
一人で突っ込んでも誰もボケないので、私が行きそうな所とか、置きそうな場所を探す。家の中をウロウロ…
ない…やっぱり、ないのだ!
どんだけ探してもない…超常現象?
神隠し?…いや鍵隠しだ!
なんて冗談を思いついても、やっぱりない…全然ない。
まったくもって見つけられない。
もう、どこをどう探していいかさっぱりわからない…
なんで?
そういや、こんな事前にもあったな…
いつだっけ?
「お父さん、お父さん」
と上の子供(お兄ちゃん)が話かけてきた。
「今ね、超忙しいの…後でね」
とあしらっていたところ、
「ここ調べた?」とお兄ちゃん。
「エッ…そこ?」
お兄ちゃんが指差してたのは…
玩具箱でした。
暫し茫然。
『いやいや、そこシラベテナイヨネ、まさかね・・・』
やっぱり……ありました。
箱の底のほうに。
振り向くと、下の子供がスヤスヤと寝ていました。
『犯人はおめーか! ウギャー』って大声を上げるのを我慢して、グッとこらえて、そそくさと、しかも溜息をつきながら、やっと玄関へ。
靴を履いていると、お兄ちゃんが
「お父さん、見つかってよかったね!」
と声をかけてくれたけど、
「あぁ、ありがとうな」と答えながら、
『そういや、お前もよく隠したんだけどな…』
とさっきの記憶が紐解かれるのであった。
デジャブじゃなかったのね…
Twitterやり始めました ― 2013/04/06 23:44
Twitterやり始めました。
ていうか、アプリ自体は既に携帯とかに入っていてパソコンにもあったのだが、人のツイート見るのも面倒だし、自分もツイートするほどの話題とかがないし、たまたま面白いことがあってもすぐ人に話しちゃうのであまり使う機会がなかったのだ…
ところが…です。
数ヶ月前、携帯(ガラケー)の画面に妙にヤバいキラキラした線が入りはじめ、ヤバいなぁと思っていたら真っ黒くなって、充電かなぁと思っていたら画面が点滅し始めて変な音が出る始末。
「さすがに、こりゃダメだろ」ってことになって嫁に勧められるまま携帯会社にいったんですよ。
そいで、またしてもiPhone持ちの嫁に勧められて、Androidを横目にみながら iPhone にした訳です。この時、既に iPodを持っていた私は、iPod+電話くらいにしか考えていなかったんですが、今や情報収集機器として大活躍しています。
ちょっと前まで、ニュースとか見て「これいいなぁ」と思う記事は、即Evernoteに送信して、後で確認とかしていたんですが、Evernote と共有できないツールとかがあると、自分でメモとかとって後でブラウザで確認してた訳ですよ…今となっては、あぁ恥ずかしい。
よく画面を見ていなかった私が悪いんだけど、画面右上に共有ボタンがあるじゃないか…恐る恐る押すと、Twitterと共有できることを発見。「おぉ…」。そんでもってツイート。
ツイートされてました。当たり前ですが…
ここからが本番。
自宅に帰ってPCを起動、Twitterを起動すると、さっきツイートした記事が記録されているじゃん!(当たり前だけど)
はぁ〜楽チン
リンク押したらブラウザが開いて、デカい画面で見える!
んで、ブックマークとかメモとか…いやはや楽チンです。
よく考えると当たり前だけど、初めて使った時、こんな風に使うなんて想像もしてなかったよ。
便利な機会、もっとよく考えて使わねば…勿体ないよね。
でも、自分のツイートは0な私でした…
ていうか、アプリ自体は既に携帯とかに入っていてパソコンにもあったのだが、人のツイート見るのも面倒だし、自分もツイートするほどの話題とかがないし、たまたま面白いことがあってもすぐ人に話しちゃうのであまり使う機会がなかったのだ…
ところが…です。
数ヶ月前、携帯(ガラケー)の画面に妙にヤバいキラキラした線が入りはじめ、ヤバいなぁと思っていたら真っ黒くなって、充電かなぁと思っていたら画面が点滅し始めて変な音が出る始末。
「さすがに、こりゃダメだろ」ってことになって嫁に勧められるまま携帯会社にいったんですよ。
そいで、またしてもiPhone持ちの嫁に勧められて、Androidを横目にみながら iPhone にした訳です。この時、既に iPodを持っていた私は、iPod+電話くらいにしか考えていなかったんですが、今や情報収集機器として大活躍しています。
ちょっと前まで、ニュースとか見て「これいいなぁ」と思う記事は、即Evernoteに送信して、後で確認とかしていたんですが、Evernote と共有できないツールとかがあると、自分でメモとかとって後でブラウザで確認してた訳ですよ…今となっては、あぁ恥ずかしい。
よく画面を見ていなかった私が悪いんだけど、画面右上に共有ボタンがあるじゃないか…恐る恐る押すと、Twitterと共有できることを発見。「おぉ…」。そんでもってツイート。
ツイートされてました。当たり前ですが…
ここからが本番。
自宅に帰ってPCを起動、Twitterを起動すると、さっきツイートした記事が記録されているじゃん!(当たり前だけど)
はぁ〜楽チン
リンク押したらブラウザが開いて、デカい画面で見える!
んで、ブックマークとかメモとか…いやはや楽チンです。
よく考えると当たり前だけど、初めて使った時、こんな風に使うなんて想像もしてなかったよ。
便利な機会、もっとよく考えて使わねば…勿体ないよね。
でも、自分のツイートは0な私でした…